Search
By category
Detail search

You are here

[釧路] 本の帯を再利用したちぎり絵アートを制作しました。

図書館カウンター前に、本の帯を再利用したちぎり絵アート『ぞうのエルマー』の展示を行っています。

この作品は、近くで見てみるとすべて細かくちぎった「本の帯」でできています。

「帯」とは本についてのキャッチコピーなどが刷られた紙のことです。

釧路館では1年に何千冊と新着資料を購入していますが、
本の帯は一部POPなどに使用する他は残念ながら捨てられています。

そこで、今回はこの廃棄されてしまう帯を再利用し、図書館アルバイト9名が制作しました。
ぜひ近くでご覧ください。

記事の種類: 

『READING WELL ―教育大生に贈る本―』には、本学教員推薦の「学生に読んでほしい本」が47冊も紹介されています。
 あなたのお気に入りの1冊が見つかるかもしれません。
  こちらをクリックするとご覧いただけます。