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[函館] [図書展示]みんなで函館の宝をあつめよう~鳥編~

【新型コロナウィルス感染拡大防止対応】

(学外者の方へ)
新型コロナウイルスによる感染拡大防止のため、当面の間、附属図書館全館(札幌館・旭川館・釧路館・函館館・岩見沢館)にて、学外者の方のご利用を制限させていただいております。
利用再開の折には、ホームページにてお知らせします。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
(学生・教職員の方へ)
各館の事情により開館時間及び利用方法が異なりますので、詳細は各館HPにてご確認願います。

【札幌館改修工事】

附属図書館札幌館は、大規模改修工事のため令和2年7月1日から令和3年3月までの間、休館となります。
ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
詳細については、札幌館HPでご確認ください。

キャンパス・コンソーシアム函館主催の合同公開講座「函館学 2017~函館の魅力発見!~」で
本学の三上修准教授による講演会「みんなで函館の宝をあつめよう~鳥編~」が開催されます。
日時・場所は以下のとおりです。

日時:平成29年10月28日(土)10:30~12:00(第1部)
                 13:30~15:00(第2部)

場所:はこだてみらい館(キラリス函館3階)

講演に合わせて、図書館では三上准教授の著作や鳥に関する図書を展示しています。
ぜひご覧ください。

「合同公開講座 函館学 2017~函館の魅力発見!~」についてはこちらをご覧ください

 

 

ところで、麻雀になぜ「雀」という文字が使われているのか、気になっている方も多いでしょう。

諸説ありますが、有力なのは牌をかき回す音が雀のさえずりに似ているから、だそうです。
近年ではすっかり全自動卓が主流になりましたが、
雀のさえずりを聞くため、たまには手積みでやるのもいいかもしれません。

ちなみに、麻雀の「麻」はもともと中国では「斑点」を表す語で、
麻雀牌の裏面の模様のことを指しています。

2017年10月12日作成

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