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札幌館

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展示期間:5月1日~5月31日(*展示期間を6月30日まで延長します。)
    :第2弾の展示開始:5月18日
    :第3弾の展示開始:6月 7日
展示場所:札幌館閲覧室(カウンター横)

「憲法についての学び」第3弾が始まりました。段階的に増やしてきた展示もこれで最後となりました。

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展示期間:5月1日~5月31日
    :第2弾の展示開始:5月18日
展示場所:札幌館閲覧室(カウンター横)

お待たせしました!図書館カウンター横で展示中の「憲法についての学び」第2弾が始まりました。
 
今回のメインテーマは「大日本帝国憲法と日本国憲法」です。

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展示期間:5月1日~5月31日
展示場所:札幌館閲覧室(カウンター横)

 最近ニュースになることが多い憲法。勉強しなくちゃと思ってはいるけど、どこから始めればいいのか・・・。
 図書館では、菅野ゼミの3年生の協力で、憲法を学ぶための資料展示を行います。法律を勉強している学生の作成するパンフレットや菅野先生の推薦図書で、憲法を学ぶ道筋が見えてくると思います。

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展示期間:2017/4/1~2017/4/30
展示場所:北海道教育大学附属図書館札幌館 閲覧室

図書館では、新入生応援企画として、新入生の皆さんに役立つ、大学での学び方やレポートの書き方の本、各科目の入門の本、皆さんが目指す教師論・教職論の本などを展示しました。
パンフレットには展示した図書の置き場所も書いてあるので、実際に図書を探すときのヒントになります。
展示終了後もカウンターで配布していますので、どうぞ役立ててください。
また、本が見つからないときや探し方が分からないときには、遠慮なくカウンターへ声をかけてくださいね。

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展示期間:平成29年1月4日~2月6日
展示場所:北海道教育大学附属図書館札幌館 閲覧室

 第4回は出口先生にご協力いただき、学校菜園や総合的な学習などで役立つ「栽培」についての図書を展示しました。学生の時に抑えておくと先生になってからの学校園や、家庭科や理科、社会科といった他の科目の授業にも役立ちそうですね。

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 2月3日、今年度の図書館サポーターの活動の締めを行いました。
 本年度は、教科書の紹介展示や、図書館活性化プロジェクト「学び方を知る展示」をバックアップしてもらったり、同じく図書館活性化プロジェクト「蔵書ワーキングチーム」のチームリーダーとして企画を進めたりまとめたり、とイベントこそ行いませんでしたが蔵書の充実や資料紹介に力を貸していただきました。皆さん、お疲れ様でした。ありがとうございました。

  1. 資料展示「昔と今の教科書の比較」 2016年10月17日~11月16日

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「学び方を知る展示」第5回を次の日程で行いました。
展示期間:平成29年1月4日~2月6日
展示場所:北海道教育大学附属図書館札幌館 閲覧室

文化人類学と教育は結びつけるのがなかなか難しいようにも思えますが、違う土地の文化を理解するために研究が始まった学問なので、考え方を知っているだけでも国際理解教育などに活用できそうです。

今回は百瀬先生の発案のもと、系統樹を使って資料を展示しました。展示方法として系統樹を用いたことで、資料が並んでいるだけではなく展示架全体が図のようになっていたので、専門外の学生の目にも留まりやすかったのではないかと思います。

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 今年度の活性化プロジェクトで、札幌館では図書館サポーターと協働で、学生有志によるワーキングチームを発足しました。学生自ら、教育大学の図書館として収集すべき図書、学習に必要・有益な図書を選書する企画です。図書館サポーターからチームリーダーを選出、チームリーダーのもと、6月に蔵書WCの参加者を募り、全部で10人の参加者となりました。

 まず、最初に行ったのは、電子書籍の選書です。ちょうど図書館活性化プロジェクトの全館企画で「デジタルコンテンツ for e-ラーニング」を行っておりましたので、その期間にメンバーに実際に電子書籍を体験してもらい、学生にとって、この本が電子書籍なら便利、この本が電子書籍なら全学の学生にとっても役立つのでは、といった視点で選書してもらいました。

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展示期間:平成29年1月4日~2月6日
展示場所:北海道教育大学附属図書館札幌館 閲覧室

第5回目は百瀬先生にご協力いただき、文化人類学の図書を紹介していただきました。

文化人類学は、植民地支配をすすめるためにその土地の文化を理解しよう、と研究されたのが始まりといいます。
生活の中の「もの」や「こと」を研究するので、実は身近なところの学問といえそうです。教育との関わりとしては、国際理解教育に活用できるでしょう。

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