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釧路館のお知らせ

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標記につきまして,全学ビブリオバトルの開催に伴い釧路校での出場者を募集します。
つきましては,以下の要領で発表会を開催し出場者には全学ビブリオバトルの前に
観客の前で発表していただきます。
また,出場希望者が複数いた場合は選考会となります

全学ビブリオバトル
開催日時:平成26年12月16日(火)15:00~(予定)
開催場所:釧路校第1会議室(TV会議システムを用いて実施します)

釧路校発表会(選考会)
開催日時:平成26年12月10日(水)18:00~(予定)
     ※出場希望者と日程を調整します
開催場所:図書館3階グループ学習室

日本語
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図書館より選書ツアーのご案内です。
図書館で「こんな本が読みたい」「こんな本があればいいのに」と思ったことはありませんか?
「学生選書ツアー」は参加希望者で書店に行って
『図書館に置いてほしい本を直接手にとって選んでもらう』という企画です。
購入した本は,図書館の棚に配架されます。
小説やエッセイの購入もOKですので,友だちを誘ってお気軽にご参加ください。

日時:11/10(月)~11/14(金)の16:20~17:50                                
※5日間のうち希望する日に参加。(一部の時間帯だけでもOK)
場所:コーチャンフォー釧路店 ※希望者は上記時間内に大学正面玄関から送迎します
定員:ありません。何人でも受け入れます。
応募方法:以下のいずれかの方法でお願いします。
1.図書館内 or 1階学生ホール掲示板で配布している申込用紙に必要事項を記入し,
  図書館カウンターに提出
2.以下の事項を記載したメールをkus-library@j.hokkyodai.ac.jpに送信
  ・メールの件名→選書ツアー申込(学生番号,氏名)
  ・メールの本文→電話番号,メールアドレス,参加日(複数日でもOK),送迎の要不要
応募締切:10/31(金)

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図書館で「何か」をしてみませんか?
例えば、本の展示とか、イベントとか、設備の改善とか、飾りつけとか。。。

釧路館では、図書館に関心のある皆さんを「学生図書館サポーター」として登録し、定期的にミーティングを開いて、図書館を活性化するために皆さんのアイディアを取り入れていきたいと考えています。

興味のある人は、以下をよく読んで応募してください。
みなさんからの応募をお待ちしています。

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釧路館では10月頃に学生図書館サポーターを募集し,活動を続けてきました。

クリスマスの装飾から活動はスタート。
一番の課題だったグループ学習室の大幅な改善にも挑戦しました。
(春からの本格稼働に期待と不安が入り混じります)
館内のポスターなどを一新したことで図書館全体の雰囲気がとても明るく綺麗にリニューアル。

新たなアイテムの導入などアイディアをスピーディに具現化したことでサポーターのやる気向上と達成感にもつなげられたのではないかなと思っています。
また,今回琉球大学からの交換留学生さんが参加してくれたことは大変喜ばしく,他大学生の視点を取り入れることができただけでなく,本学メンバーへの刺激にもなりました。

活動期間は約3ヶ月という短い期間であり,大規模なイベントはできませんでしたが,地道にコツコツと図書館の改善に力を注いでくれました。今回参加してくれたメンバーが普段から図書館を利用しているからこそできた活動内容だったと思います。
今後も学生側に立った図書館づくりを続けていければ幸いです。

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日時:平成26年3月2日(日)

上記日程は大学院2次募集にともなう入学試験のため休館いたします。
ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

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「読みあい」とは聞きなれない言葉ですね。いったい何でしょうか? それは、ペアを組んだ二人がそれぞれ相手のために本を選び、お互いに“読み合う”ことで、心と心を通わせることを目指す手法です。釧路館では、児童文学者で梅光学院大学教授の村中李衣氏が提唱し長年取り組んでいるこの手法を、市立釧路図書館と共催してワークショップ形式で実施しました。

しかしながら実施したのは1月下旬(1/27)と、学生はテスト間近で忙しい時期。参加者が3名という少し寂しい人数だったので、急きょ読み聞かせに取り組んでいる市民の方々にも加わっていただき、期せずして世代間交流も実現してしまいました(!)以下に、当日の様子とともに「読みあい」の実際をご紹介します。

「読みあい」について説明する前に、講師の村中先生が「絵本が持つ力」や「その場にいる子どもたちを一体化させるコツ」「絵本の細部に描き込まれた意図の読み取り方」などについて、ユーモアあふれる語り口で説明してくれました。そのおかげで、その場にいる私たちもたちまち一体化。
村中先生の絵本講座

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釧路館では,市立釧路図書館と協力して,梅光学院大学(山口県)教授で児童文学作家の村中李衣氏を講師に迎え,1月27日(月)に,釧路校を会場にして,絵本の「読みあい」ワークショップを開催します。

「読みあい」とは,ペアを組んだ2人が,互いに相手のために選んだ本を“読みあう”ことで,心と心を通わせることを目指す手法です。村中氏が各地の図書館などで推進しています。詳しくは,山口県立図書館での実践例をご覧ください。

ワークショップという性質上,定員を設けます。他大学等(公立大,釧路短大等)の学生と合わせて定員を「20名」とし,先着順に受け付けますので,参加を希望する人は,以下に従って申し込んでください。

■日時:平成26年1月27日(月)18時~20時
■場所:釧路校201講義室
■対象:釧路市内の大学等に通う学生

■申込方法
以下の内容をメールでkus-tosho@j.hokkyodai.ac.jp宛に送信すること

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更新日:2013年8月9日

本好きの間ではすっかり定着した感のある書評合戦「ビブリオバトル」ですが,
年に1回行われる学生全国大会「ビブリオバトル首都決戦2013」に向けての予選会を,8月8日(木)17時から釧路館で実施しました。

今年は精鋭5名が集い,16名の観戦者が見守る中,いずれ劣らぬパフォーマンス(本の紹介)を見せてくれました。
投票の結果チャンプ本に選ばれたのは,川守田明日香さんが紹介した『ここは退屈迎えに来て』でした! おめでとうございます。

川守田さんは,10月に札幌もしくは室蘭で行われる地区決戦に駒を進めることになります(そこでも勝ち抜けば,11月24日に東京で行われる首都決戦に出場します)。
また,後期にテレビ会議システムを通じて行われる全学ビブリオバトルにも釧路校代表として出場することになります。
川守田さんの今後の健闘を祈るとともに,図書館としては,これからもビブリオバトルを開催して本好きが集う機会を設け,新しい発見や感動の共有を図っていきたいと考えています。

詳しい様子は釧路館ブログをご覧ください。

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更新日:2013年7月26日

最近耳にすることが多くなった「ビブリオバトル」とは,ゲーム感覚を取り入れた新しいスタイルの「書評合戦」です。
ビブリオバトラー(発表者)たちが,おすすめ本を持ち合い,1人5分の持ち時間で書評した後,バトラーと観客が一番読みたくなった本,「チャンプ本」を決定します。
小学校や中学校でも盛んになってきているこのイベントに,ぜひ発表者として,または観客として参加してみませんか? なお,チャンプになった人には,賞状と,副賞として図書カード(3,000円分)を差し上げます。
今年は以下の日程で「予選会」を実施します。
◆日時:平成25年8月8日(木)17:00~19:00
◆場所:釧路校図書館2F特設スペース

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本州の友達に道東の自然について聞かれたり、北海道の食文化について質問されたり、あるいは将来児童・生徒に釧路の歴史について説明する時などに備えて、ある程度の知識をあらかじめ頭に入れておきたいと思いませんか?

図書館には北海道や釧路に関する本が沢山あって全部を展示することはできませんが、学生の皆さんに役立ちそうな本をジャンルに分けてピックアップしてみました。
図書館を探検して、自分の興味ある分野で北海道・釧路の本を探してみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちらのページをご覧ください。

知っておきたい北海道・釧路

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『READING WELL ―教育大生に贈る本― vol.2』には、本学教員推薦の「学生に読んでほしい本」59冊が紹介されています。
 あなたのお気に入りの1冊が見つかるかもしれません。
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