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現在地

活動報告

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4月9日に発表された2019年の本屋大賞。
こちらにちなんで、過去の本屋大賞受賞作と惜しくも受賞を逃したノミネート本(岩見沢館所蔵分のみ)を展示しました。
今回は、2004年(第1回)~2011年(第8回)分です。(2012年以降は別の機会に・・・)
もちろん貸出可能です、が!早い者勝ち!!
ぜひ、お気に入りの一冊を見つけて、この長---いGWはお花見しながらの読書はいかがですか?

 
この本ってどんな本?と思ったら、図書館スタッフへ。読んだことがある本のことなら、お話しできますよ。

注)展示「新学期応援!お役立ちBooks」は、絵本コーナー前に移動しました。

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表紙

目次

沿革

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新しい学期が始まりました。
新生活が始まる人、気持ち新たに新学年を向かえる人、そんなみなさんにぴったりの本を集めました。
レポート作成の本はもちろん、ファッションや料理、インテリアの本を展示しています。
ぜひ手にとってお楽しみください。

また、新着図書も充実しています。
今年度も、図書館は新しい本との出会いのお手伝いや、学修・研究をサポートしますので、どんどん来館してくださいね。

●展示「新学期応援!お役立ちBooks」●

●新着図書展示●
《全体》

《芸術・スポーツビジネス》

《音楽文化専攻》

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平成31年3月7日(木)、札幌館エントランス(2階)に「北海道教育大学沿革」を掲示しました。
4つの師範学校を前身とし、昭和24年、道内5都市(札幌、旭川、釧路、函館、岩見沢)に5つのキャンパスをもつ教員養成大学として
出発した本学の沿革を、各年代の写真とともに紹介しています。

また、沿革を掲示した札幌館は、平成30年4月にラーニング・コモンズがオープンし、エントランスに設置されたラウンジエリアは、学生が憩いの場として活用できるスペースになっています。

札幌館をご利用される際には、ぜひご覧ください。

 

2019年3月28日作成

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学生に読んでほしい本を集めたブックガイド『READING WELL ―教育大生に贈る本―』を発行しました。
ブックガイドは、本学教員36人が47冊の本を推薦したもので、教育関連だけではなく、小説や科学読み物、芸術書など多岐にわたる分野の本を紹介しています。
 
このブックガイドは、平成31年度新入生および教員全員に配布するほか、各キャンパスの図書館でも配布していますので、ぜひ手に取って読んでみてください。
そして、ページをパラパラとめくりながら面白そうだと感じた本があったら、図書館で探してゆっくり読んでみませんか。
きっと、読書の楽しみを味わうことができると思います。

なお、紹介した本のなかで未所蔵分は全て購入し、皆さんに読んでもらえるよう揃える予定です。


配布場所:各キャンパス図書館

2019年3月28日作成

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市民団体「札幌たまりんぱ」によるイベント「ピア・サポートってなんだろう?」を開催します。

昨今、学校現場でも授業の中で用いられるようになってきたピア・サポート。皆さんはどのようなものかご存知でしょうか。
「講義で聞いたような・・・」「教員採用試験の参考書に載っていたような・・・」という方も多いはず。
この企画を通して、ピア・サポートについて理解を深め、活動の内容と実際について知ってみませんか。

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平成31年1月24日(木)、ラーニングコモンズで山中謙司先生を講師として「体験!プログラミング教育」を開催し、17名の学生と2名の教員合わせて19名が参加しました。

始めに山中先生から現在のプログラミング教育についての説明があり、その後実際に教育現場で使われているLEGO教材を使用した小学校理科6年の「電気の利用」について模擬授業を行いました。

受講者の中には4月から教壇に立つ学生もいて、「実際の教材を使って体験しながら学べた点が良かった」「新しい教育の内容にとても興味が持てた」などの感想が寄せられ、教師になる際の参考になったようです。

附属図書館旭川館では、今後も学生のみなさんに役立つ講座を企画して行きたいと考えています。

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今回はレポート作成やプレゼン発表に役立つ本の企画展示です。自分の力でどう調べ、どう考えたらいいのか、図書館学生サポーターのみなさんが選りすぐった良書をそろえました。また、サポーターによる視聴覚室の利用案内掲示とおすすめDVDの企画展示も同時に行っています。今年度のサポーター活動はたぶんこれが最後になりそうです。メンバーのみなさん、ご協力ありがとうございました。とくに4年生のKさん、最後は卒論で忙しいときにも、ずっと頼りになるリーダーでした。本当にありがとうございました。

展示

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2019年1月11日(金)グループ学習室1にて
レポート・論文の書き方セミナー「教えて!レポートの書き方(基礎編)」を開催しました。

講師に青山学院大学アカデミックライティングセンター助手 小林至道先生を招き、
3年生を中心に27名の学生の皆さんが参加しました。

セミナーに参加された中にはレポートや論文の書き方に悩んでいた方も多かったようで、

”今まで多くのレポートを書いてきたが、その全てのレポートのできていた点、いなかった点を振り返るいい機会になった。”

”これから論文を書く上で参考になった。今後は正しいルールの下で書けるようにしていきたい。”

”参加して良かったと心から思うことができる講義でした。”

などの感想が多数あり、受講後のアンケートでも参加者全員から「とても為になった」「為になった」との回答を得、
非常に有意義なセミナーになりました。

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学生団体「D to A」によるイベント「格差について考える」を開催します。

「D to A」は、「議論(Discussion)から行動(Action)へ」をコンセプトに、
学生・教員・一般市民等が様々なテーマについて自由に議論し、交流する場をつくることを目指しています。
第1回目のテーマは、「格差について考える」です。貿易ゲームを通して格差の問題について理解を深め、
解決策を一緒に考えてみませんか。楽しく、真剣に、そして本音で話し合いましょう!

開催日:平成31年2月16日(土)13時~17時

場所:附属図書館札幌館 2階プレゼンテーションルーム

対象:本学学生、他大学生、一般市民

定員:40名

参加申込:2月12日(火)までに電子メールでお申し込みください。
     宛先:d.to.a216@gmail.com
     件名:2月16日「格差」参加希望
     本文:氏名、所属(大学名、学年、一般市民のかたは「一般」)をご記入ください。

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